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バイオマス事業部門紹介
有限会社大谷造園
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バイオマス利活用の推進を目指す

Future Agricultural Product center Otani = APセンター未来大谷

環境負荷を低減する目的で、リサイクル事業・バイオマスの利活用推進をしているから、何をしても良いとの考えでは当初の目的を外れてしまうと考えます。

この考えに合わないとの理由から、【ひょうごバイオマスeco登録制度】で2006年に兵庫県知事より登録された番号13号と登録証を2012年11月30日に返上しました。

使用する機械の低公害化は勿論の事。出来る限り周辺の環境負荷を高めることなく事業を推進することを目指しています。

成果品である堆肥・培土等も、利用される農地・家庭菜園・花壇等で臭いを発生させ、それに起因する虫・害鳥を発生させる原因とならない製品製造を目指しています。

APセンター未来大谷の圃場生産物

APセンター未来大谷では、年間を通して、製造堆肥の利用試験を実施しています。